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アイザック・ヘイズとギター

最近、アイザックヘイズがマイブームでして
残念ながらアイザックヘイズ氏はもうこの世にはおりません。
あ、久しぶりの音楽ネタです。

アイザックヘイズと言えば

アイザック・ヘイズ- Wikipedia

映画「SHAFT」(邦題:黒いジャガー)のイントロ
おそらく、黒人音楽を聴かない方でも
印象的なフレーズはご存知かと思います。

映画音楽として作曲された為か
歌はほとんどのありません。

そして、背後に脈々と流れる
ワウワウギターのカッティング(^.^)


こちらはライブ版です。
最後の方がなかなか「イカ」してくれなくて
それが、また何ともキモチが良いのです(^^;


この、ワウワウギターはファンク音楽で必須では有りませんが
いわゆる、日本料理でいう「柚子」的な存在でして…

柚子はたまに「顔」を出してきて「日本料理」である事を主張します。

お吸い物をすすると
(あ!柚子入ってるねぇ)

なんか、この曲FUNKっぽいけど…
(あ!ワウワウギターか…)

こちらも有名な
バリーホワイトの「愛のテーマ」


どなたでもご存知の名曲ですが
ムード音楽って感じです。
ほとんどオーケストラ編成ですが
ワウワウギターのカッティングで「黒っぽさ」をなんとか維持しております。

「shaft」に戻りますが
イギリスのウクレレ楽団の「Shaft」です。

かなり面白いです(^^)d


Ukulele Orchestra of GB - Shaft

ザ・ウクレレ・オーケストラ・オブ・グレート・ブリテン - Wikipedia

イギリス人の笑いのセンスは
ふぁんきいには結構ヒットします。
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[ 2012/12/10 06:00 ] 音楽 SOUL&FUNK | TB(0) | CM(0)

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