一級小型船舶免許 発表
いよいよ発表です
Webでの発表が有ります
いや〜
本当に便利な世の中になったものです
で、早速、チェック
発表前にブログの更新しましたが……
番号無かった日にゃ
チョ〜
恥ずかしい(゜Д゜;≡;゜Д゜)
ヤバいよ
ヤバいよ
あっしは
2番
ン?
Webでの発表が有ります
いや〜
本当に便利な世の中になったものです
で、早速、チェック
発表前にブログの更新しましたが……
番号無かった日にゃ
チョ〜
恥ずかしい(゜Д゜;≡;゜Д゜)
ヤバいよ
ヤバいよ
あっしは
2番
ン?
- [2008/07/25 00:02]
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一級小型船舶免許 試験編
駆け足でブログの更新をしましたが
とうとう試験の日が来てしまいました
クソ忙しくて、途中全然勉強していなかったんで
2,3日前から勉強再開しました。
しかし、テストって本当にイヤですねぇ
試験前日の夜、スクールで配られた問題と、マークシートを見つけ出して
学科の模擬テストをしてみました
試験問題とマークシートの転記ミスをしており
何とか合格点には達していたものの、一抹の不安が・・・
天気と海図が鬼門でしたので、ここで最後の詰め込み作業です
翌朝・・・・
試験会場に着きました
運よく、天気もいいし、風もたいしたことなさそうだし。。。。
試験会場は東京のベイエリアの再開発地区で
スクールもきれいです。
ロビーで、60代とみられるおじさんと会話
なんだか、視力がよくなくて矯正も効かないみたいで
眼科に行って、検査したものの手術は間に合わなかったようです。
ひとごとながら心配です。
さあ、時間になりました
まずは身体検査ですが、合格しました(爆)
(40肩が心配だったんですが歩いたり、受験票の受け渡しが出来れば大丈夫だそうです)
早々に身体検査が終わり、外で休憩
試験会場に戻ってくると、先ほどのおじさんの受験票にハンコがおしてあります
受かったようです。
「よかったですね!」と一声かけて席に戻ります
今度は学科で2時間ちょっと時間があるので途中退出OK
ですが、一旦出ると二度目の入室は厳禁です。
スタートしました。30分経過後
海図の問題に移る人が出てきたようです。
あっしは、まだまだです(汗・・・)
てか、「間違っているものを答えなさい」問題が多いので
ちょっと迷うんですよね・・・・
で、1時間くらいすると退出する人が出てきました(汗汗)
あっしも海図の問題に移ります。
ちょっと疲れたな〜
なんて思って顔を上げると・・・
試験官の方のギラついた視線が・・・・・
国家試験なので(ってさっきの説明で初めて知った)
不正は許されません
ムショの作業員のようです
(すすすすすいましぇーん 顔上げないで作業に取り組みます・・・)
ちなみに試験前の説明で、カンニングすると行政処分とかになるそうです
さて
1時間半後、再度、先ほど迷った問題を見直し最終判断をします。
時間がまだ40分あるので、再度、海図に線を引きなおしてチェック
さっきと線がずれてます・・・・(汗)
大きなずれではなく、何度か変針して距離を合計して
所要時間を求める問題なので、答えはそれほど変わりませんでした。
昨晩のチェックシート転記ミスが起きないよう、再度、問題用紙と
チェックシートをつき合わせてチェック
本当に早とちりな性格ですので、今回は念には念を入れてと
あら!12人位居た会場にはもう2人しか居ないや・・・
終了15分前に退出しました。
おしっこしたかったんで、トイレに行き、ちょっと休憩してると
すぐさま実技の説明。。。。。。
昼飯食う時間がありません
今度は実技の説明、船は2隻でラッキーなことに早い時間の
組に当たりました。
とっとと終わらせて帰るっぺ
挨拶もそこそこに、船の点検の試験です
船灯を確認してください(船のチェックでは一番めんどくさい問題)
まずは、アクセサリー電源を入れないと、電気が点かないと思い
キーを回すと
「ピーーーーーー」
あーびっくりした
音が鳴るって事は、キーひねらなくても、電気は点くと判断し
船舶灯のスイッチを入れ、船の外からチェック(点いていた)
戻って、停泊灯のスイッチを入れチェック
次は、エンジンの燃料経路の点検をしてください
の質問が
エンジンルームを開けて・・・・
ない、ない、あるべきところにない
どうやら、ちょっと配置が違ってました。
燃料のフィルターが確認できたので、出入りしているパイプを手で触ってチェック
何とか、終了して下船
さっき、受けていた人と話をします
「1番でしたね〜、でもスクールと様子がちがいますね」
「あかくみって、あれ、ひしゃくでしたよね」

こちら「あかくみ」
そうなんです
先ほど、「ふぁんきいさん、それでは救命胴衣とライフブイの点検をしてください」
のテストの時に、目についた「ひしゃく」・・・・
どうみても100均・・・
一応試験項目です
「あかくみの点検をしてください」
の問題がでたらどうするのでしょう?

「ヒシャクの点検完了すますた!」
って報告したら落とされるのだろうか
まあいいか・・・・・
さあ、船に乗って水路から出て行きます。
さっきの1番の人の操船で狭い運河をトコトコと走ります
広い場所に出ました。
スピードが出てきたので、風が心地よいです。
救助とか、蛇行運転とかは問題なかったと思います
スクールの先生の指導のとおりにやれば問題なしです。
3人受験したのですが、救助できなかった人が居たのですが
大丈夫だったのでしょうか?
1時間30分まもなく終了です
帰路に着くようです
それでは2番(ふぁんきい)さん、3500回転であっちに行ってください
「はい、3500回転であっちの方向にいきます〜」
気持ちいい〜
結構、早いし・・・・・
怖いからはやくとめてって言って〜
船が沢山要るところに出てきたので停船の指示があり
止まりました。(ハァハァ)
てな感じで、終了、
「お疲れ様でした〜!!」
試験官から「あそこに居る次の人に救命胴衣を渡してください〜」
暑くてオレンジ色の救命胴衣の首周りが
汗でビショってます。
(次の試験の人気持ち悪くてすみません、おやじのジト汗が付着しています)
次の順番の人に若い女性がいたのですが
さすがにジト汗の付いた救命胴衣は渡せませんでした。。。。
テキトーに後ろに居たアンちゃんに渡しました(爆)
試験会場に学科の答えが掲出してあるので
チェックしに行きます。。。。。
全問正解でした
我ながらありえません
まぐれです
簡単な問題がでたのでしょう
あとはWeb上での発表を確認するのみでございます
とうとう試験の日が来てしまいました
クソ忙しくて、途中全然勉強していなかったんで
2,3日前から勉強再開しました。
しかし、テストって本当にイヤですねぇ
試験前日の夜、スクールで配られた問題と、マークシートを見つけ出して
学科の模擬テストをしてみました
試験問題とマークシートの転記ミスをしており
何とか合格点には達していたものの、一抹の不安が・・・
天気と海図が鬼門でしたので、ここで最後の詰め込み作業です
翌朝・・・・
試験会場に着きました
運よく、天気もいいし、風もたいしたことなさそうだし。。。。
試験会場は東京のベイエリアの再開発地区で
スクールもきれいです。
ロビーで、60代とみられるおじさんと会話
なんだか、視力がよくなくて矯正も効かないみたいで
眼科に行って、検査したものの手術は間に合わなかったようです。
ひとごとながら心配です。
さあ、時間になりました
まずは身体検査ですが、合格しました(爆)
(40肩が心配だったんですが歩いたり、受験票の受け渡しが出来れば大丈夫だそうです)
早々に身体検査が終わり、外で休憩
試験会場に戻ってくると、先ほどのおじさんの受験票にハンコがおしてあります
受かったようです。
「よかったですね!」と一声かけて席に戻ります
今度は学科で2時間ちょっと時間があるので途中退出OK
ですが、一旦出ると二度目の入室は厳禁です。
スタートしました。30分経過後
海図の問題に移る人が出てきたようです。
あっしは、まだまだです(汗・・・)
てか、「間違っているものを答えなさい」問題が多いので
ちょっと迷うんですよね・・・・
で、1時間くらいすると退出する人が出てきました(汗汗)
あっしも海図の問題に移ります。
ちょっと疲れたな〜
なんて思って顔を上げると・・・
試験官の方のギラついた視線が・・・・・
国家試験なので(ってさっきの説明で初めて知った)
不正は許されません
ムショの作業員のようです
(すすすすすいましぇーん 顔上げないで作業に取り組みます・・・)
ちなみに試験前の説明で、カンニングすると行政処分とかになるそうです
さて
1時間半後、再度、先ほど迷った問題を見直し最終判断をします。
時間がまだ40分あるので、再度、海図に線を引きなおしてチェック
さっきと線がずれてます・・・・(汗)
大きなずれではなく、何度か変針して距離を合計して
所要時間を求める問題なので、答えはそれほど変わりませんでした。
昨晩のチェックシート転記ミスが起きないよう、再度、問題用紙と
チェックシートをつき合わせてチェック
本当に早とちりな性格ですので、今回は念には念を入れてと
あら!12人位居た会場にはもう2人しか居ないや・・・
終了15分前に退出しました。
おしっこしたかったんで、トイレに行き、ちょっと休憩してると
すぐさま実技の説明。。。。。。
昼飯食う時間がありません
今度は実技の説明、船は2隻でラッキーなことに早い時間の
組に当たりました。
とっとと終わらせて帰るっぺ
挨拶もそこそこに、船の点検の試験です
船灯を確認してください(船のチェックでは一番めんどくさい問題)
まずは、アクセサリー電源を入れないと、電気が点かないと思い
キーを回すと
「ピーーーーーー」
あーびっくりした
音が鳴るって事は、キーひねらなくても、電気は点くと判断し
船舶灯のスイッチを入れ、船の外からチェック(点いていた)
戻って、停泊灯のスイッチを入れチェック
次は、エンジンの燃料経路の点検をしてください
の質問が
エンジンルームを開けて・・・・
ない、ない、あるべきところにない
どうやら、ちょっと配置が違ってました。
燃料のフィルターが確認できたので、出入りしているパイプを手で触ってチェック
何とか、終了して下船
さっき、受けていた人と話をします
「1番でしたね〜、でもスクールと様子がちがいますね」
「あかくみって、あれ、ひしゃくでしたよね」

こちら「あかくみ」
そうなんです
先ほど、「ふぁんきいさん、それでは救命胴衣とライフブイの点検をしてください」
のテストの時に、目についた「ひしゃく」・・・・
どうみても100均・・・
一応試験項目です
「あかくみの点検をしてください」
の問題がでたらどうするのでしょう?

「ヒシャクの点検完了すますた!」
って報告したら落とされるのだろうか
まあいいか・・・・・
さあ、船に乗って水路から出て行きます。
さっきの1番の人の操船で狭い運河をトコトコと走ります
広い場所に出ました。
スピードが出てきたので、風が心地よいです。
救助とか、蛇行運転とかは問題なかったと思います
スクールの先生の指導のとおりにやれば問題なしです。
3人受験したのですが、救助できなかった人が居たのですが
大丈夫だったのでしょうか?
1時間30分まもなく終了です
帰路に着くようです
それでは2番(ふぁんきい)さん、3500回転であっちに行ってください
「はい、3500回転であっちの方向にいきます〜」
気持ちいい〜
結構、早いし・・・・・
怖いからはやくとめてって言って〜
船が沢山要るところに出てきたので停船の指示があり
止まりました。(ハァハァ)
てな感じで、終了、
「お疲れ様でした〜!!」
試験官から「あそこに居る次の人に救命胴衣を渡してください〜」
暑くてオレンジ色の救命胴衣の首周りが
汗でビショってます。
(次の試験の人気持ち悪くてすみません、おやじのジト汗が付着しています)
次の順番の人に若い女性がいたのですが
さすがにジト汗の付いた救命胴衣は渡せませんでした。。。。
テキトーに後ろに居たアンちゃんに渡しました(爆)
試験会場に学科の答えが掲出してあるので
チェックしに行きます。。。。。
全問正解でした
我ながらありえません
まぐれです
簡単な問題がでたのでしょう
あとはWeb上での発表を確認するのみでございます
- [2008/07/23 21:48]
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一級小型船舶免許 トリビア編
こんにちは
ここで海関係のトリビアを・・・・・
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
1.灯台は・・・・・・
日本全国1台?ずつ光り方が違う
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
組み合わせで光り方が違うそうです
2.カレンダーの1の日にちの
同じ曜日の1の位の数字を読み上げると
1海里のメーター数になる
1日翌週同曜日
→8日 翌週同曜日
→15日 翌週同曜日
→22日 翌週同曜日
1852メーター=1海里(マイル)
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
3.1ノットの海流は毎秒約0、5メートルで流れる海流である
単純にジギングとかで知ってると便利かも
船長さんがよく今日は3ノットで流れてる
とか言ってるますね〜
へぇ〜へぇ〜
4.海上交通安全法では東京湾の浦賀水道航路や
中ノ瀬航路を横切る操業中の漁船が
航路を横切る場合は漁船が優先となる
但し200メートルの巨大船は巨大船優先です
へぇ〜
5.ライフジャケットを着ていると
海に落ちた人の8割が助かっている
このトリビアは一緒に講習に来ていたヘリのパイロットさんから
聞いたおはなし。
へぇ〜へぇ〜
問題として出題されるのですが
ライフジャケットを着て助かった人からしか
サンプル数にならない気がしますが
あっしはひねくれ者でしょうか
6.船の右舷灯は緑、左舷灯は赤がだ
飛行機の翼端灯も一緒である。
なんだかネタ尽きてきた観がありますが
飛行機が左側に出入り口があるのも
昔、船の右側に舵があり、舵が壊れないように
左舷側に着岸していたのに由来してるそうです。
このトリビアは一緒に講習に来ていたヘリのパイロットさんから
聞いたおはなし。
ちなみに 海里=マイルですが
マイルにも2種類あって、海マイルと陸マイルがあります
(海マイル=1852m 陸マイル1,609.344メートル)
アメリカ人はクルマのマイル表示と一緒で
便利だなぁと思っていたら違ってました。
7、船用の河川内の標識で対面通行禁止の標識がある
川の中ですれ違い禁止って船通れないじゃん
と思ったのですが橋の下等の
幅員の狭い場所に表示されるようです。
8、夜間船は出来るだけ電気を消さなければならない
衝突しないように出来るだけ派手に
電気を付けた方が良いような気がしますが、
夜間は灯火の種類で船の向きや進行方向を判断しますので
やたらに電気を漏らしてはいけません
但し客船は例外だそうです
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
へぇ〜と思った方はぽちっとお願いします
↓
↓
↓
ここで海関係のトリビアを・・・・・
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
1.灯台は・・・・・・
日本全国1台?ずつ光り方が違う
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
組み合わせで光り方が違うそうです
2.カレンダーの1の日にちの
同じ曜日の1の位の数字を読み上げると
1海里のメーター数になる
1日翌週同曜日
→8日 翌週同曜日
→15日 翌週同曜日
→22日 翌週同曜日
1852メーター=1海里(マイル)
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
3.1ノットの海流は毎秒約0、5メートルで流れる海流である
単純にジギングとかで知ってると便利かも
船長さんがよく今日は3ノットで流れてる
とか言ってるますね〜
へぇ〜へぇ〜
4.海上交通安全法では東京湾の浦賀水道航路や
中ノ瀬航路を横切る操業中の漁船が
航路を横切る場合は漁船が優先となる
但し200メートルの巨大船は巨大船優先です
へぇ〜
5.ライフジャケットを着ていると
海に落ちた人の8割が助かっている
このトリビアは一緒に講習に来ていたヘリのパイロットさんから
聞いたおはなし。
へぇ〜へぇ〜
問題として出題されるのですが
ライフジャケットを着て助かった人からしか
サンプル数にならない気がしますが
あっしはひねくれ者でしょうか
6.船の右舷灯は緑、左舷灯は赤がだ
飛行機の翼端灯も一緒である。
なんだかネタ尽きてきた観がありますが
飛行機が左側に出入り口があるのも
昔、船の右側に舵があり、舵が壊れないように
左舷側に着岸していたのに由来してるそうです。
このトリビアは一緒に講習に来ていたヘリのパイロットさんから
聞いたおはなし。
ちなみに 海里=マイルですが
マイルにも2種類あって、海マイルと陸マイルがあります
(海マイル=1852m 陸マイル1,609.344メートル)
アメリカ人はクルマのマイル表示と一緒で
便利だなぁと思っていたら違ってました。
7、船用の河川内の標識で対面通行禁止の標識がある
川の中ですれ違い禁止って船通れないじゃん
と思ったのですが橋の下等の
幅員の狭い場所に表示されるようです。
8、夜間船は出来るだけ電気を消さなければならない
衝突しないように出来るだけ派手に
電気を付けた方が良いような気がしますが、
夜間は灯火の種類で船の向きや進行方向を判断しますので
やたらに電気を漏らしてはいけません
但し客船は例外だそうです
へぇ〜へぇ〜へぇ〜へぇ〜
へぇ〜と思った方はぽちっとお願いします
↓
↓
↓
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一級小型船舶免許 実技講習編
さぁ実技講習の日がやってきました
こちらも家からかなり近いので大変助かります
しかも、乗るボートと試験のボートが同じなので
のこちらも大変助かります
今回は生徒3名でございます
朝8:30〜夕方まででございます
しかし船ちっちゃ!
船外機でなく試験に必要な装備がぎっしり詰まった船です
船が小さい上にエンジンのスペースが大きいっす
釣りには向いてなさそう
先生も、ふぁんきいと同い年でした。
やはりポイントは安全確認だそうです。
試験科目は
船の装備、エンジン点検
蛇行、バック、人命救助などなど
点数配分は別にして
ハイライトは人命救助かなぁ
「人」に見立てたブイを投げ入れ
実際に救助をやってみるのですが
なぜか一発で決まりました
二発目も決まりました
これがビキニのお姉さまなら
ビキニのお姉さま「あら、素敵!」
ビキニのお姉さま「せめてお名前を!」
ふぁんきい「名乗る程の者ではない」
ふぁんきい「苦しゅうない、近う寄れ!」
なんて展開になるのですが
悲しいかな
ブイでございます
感謝の言葉もありません
ちなみにバック(後進)は苦手でした(笑)
夕方まで、息つく暇なく講習をしていたイメージです
車の教習とは違い先生が事務的でないので
いい感じです。
ただやはり変なストレスを感じます
なんだか1日船に揺られて、慣れない事したんで
結構疲れましたわ。。。
一緒に教習受けたMさんとメールの交換もしたりと
充実した1日でした。
Mさんは家も近いので、受かった暁には
一緒に釣りに行こうといって別れました
Mさんは学科はすでに受かって
実技を残すのみだそうです。
あっしは学科と実技を1日で受験しようとしてるので
やっぱ別にしとくのだったかとチョッと不安でございます。
最後に教官より、3人とも合格レベルだと思います
とのお言葉を頂き少々安心しましたが、
イメージトレーニングしておくようにとの事でした。
妄想は得意ですので大丈夫だと思います(爆)
こちらも家からかなり近いので大変助かります
しかも、乗るボートと試験のボートが同じなので
のこちらも大変助かります
今回は生徒3名でございます
朝8:30〜夕方まででございます
しかし船ちっちゃ!
船外機でなく試験に必要な装備がぎっしり詰まった船です
船が小さい上にエンジンのスペースが大きいっす
釣りには向いてなさそう
先生も、ふぁんきいと同い年でした。
やはりポイントは安全確認だそうです。
試験科目は
船の装備、エンジン点検
蛇行、バック、人命救助などなど
点数配分は別にして
ハイライトは人命救助かなぁ
「人」に見立てたブイを投げ入れ
実際に救助をやってみるのですが
なぜか一発で決まりました
二発目も決まりました
これがビキニのお姉さまなら
ビキニのお姉さま「あら、素敵!」
ビキニのお姉さま「せめてお名前を!」
ふぁんきい「名乗る程の者ではない」
ふぁんきい「苦しゅうない、近う寄れ!」
なんて展開になるのですが
悲しいかな
ブイでございます
感謝の言葉もありません
ちなみにバック(後進)は苦手でした(笑)
夕方まで、息つく暇なく講習をしていたイメージです
車の教習とは違い先生が事務的でないので
いい感じです。
ただやはり変なストレスを感じます
なんだか1日船に揺られて、慣れない事したんで
結構疲れましたわ。。。
一緒に教習受けたMさんとメールの交換もしたりと
充実した1日でした。
Mさんは家も近いので、受かった暁には
一緒に釣りに行こうといって別れました
Mさんは学科はすでに受かって
実技を残すのみだそうです。
あっしは学科と実技を1日で受験しようとしてるので
やっぱ別にしとくのだったかとチョッと不安でございます。
最後に教官より、3人とも合格レベルだと思います
とのお言葉を頂き少々安心しましたが、
イメージトレーニングしておくようにとの事でした。
妄想は得意ですので大丈夫だと思います(爆)
- [2008/07/21 17:03]
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